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目をよくする方法について

 
今日は視力のお話、目をよくする方法についてです。

え?、美のサイトじゃなかったっけ?

そうですね。
今日のテーマは、少し本題から離れるかも知れません。

でも、視力が落ちてるのに、無理して裸眼で日常生活を送ってると、姿勢が悪くなってしまうかも知れません。
ぷらちな☆綺麗でも何度もお話しているように、姿勢と美はたくさんの密接な関係があります。
ということで、視力と美も無関係ではないかも知れません。

少し強引でしたでしょうか。(笑)
でも、こういった話題があっても良いですよね。

特にお子様の視力低下が気になる場合など、早めに手を打ちたいものです。

目をよくする方法となると、矯正するか、回復させるかです。

まず、視力を矯正・回復する手段として、よく知られているのは
・メガネ
・コンタクトレンズ
・レーシック
このあたりでしょうか。

実は私もレーシック手術を受けています。

レーシックもだいぶ普及して、信頼感が増してきましたが、まだたま〜に怖いニュースを聞きますね。
実際に手術してもらった立場として、結果的に良かったと思ってるのですが、素直に人に薦められるかというと少し微妙です。

理由は、
・信頼出来る医師が大半ながら、ひどい医師がたまにいること。
・症例数の多いクリニックであっても、とても稀に網膜剥離になる人がいること。
・手術後しばらくドライアイの症状があり、その重さには個人差があること。

まず、多くの場合は「やって良かった」となるのですが、日常生活での目の役割は大きいものです。
たとえ僅かでも後悔する人がいては、あまり積極的に薦められません。
ですので、私は
自分はやって良かったと思っていますが、積極的に薦めない
という立場をとっています。

また、お子様の場合はレーシックは受けられません。
受けても成長期ですと、すぐにまた視力が悪くなってしまうので、レーシックはある程度、大人になっていないと出来なかったと思います。


次にコンタクトという矯正方法ですが、普段はとっても便利ですね。
メガネが似合わないと思ってる人でも、コンタクトなら大丈夫です。
ほとんど裸眼と同じように使えますし、お値段もかなり安くなってきました。

欠点は、目が乾いてしまったり、ケアが大変だったりすること。
寝不足のときは、うまく入れられなかったりしますよね。

もし、お子さんの視力矯正としてコンタクトレンズを考えるのであれば、
・ちゃんとケア出来るか
・遊んでる間に乱暴に扱ってしまわないか
・目に傷をつけてしまわないか
と、様々な不安がありそうです。


そうなると、残った手段はメガネでしょうか。
メガネがよく似合う人、お洒落に使いこなせる人なら、良い選択の1つですね。

目にはあまり負担をかけませんし、気分によって付け替えるのも良いですし。

良くない点としては、
・耳や目の周りがうっとおしくて邪魔
・視界の隅が見にくい
・似合わない人にとっては容姿が気になる
といったあたりでしょうか。

これも、お子さんの場合、やっぱり繊細な問題になってきそうです。
似合う子で、本人も喜んでいれば良いのですが、もし
似合わない・・・
と感じながら、
でも目が悪いから仕方ない・・・
と思って使わせてしまうのでしたら、ちょっと考え物です。

繊細な子供だからこそ、こういったちょっとしたコンプレックスが悪い影響を与えてしまわないかと不安ですよね。

コンプレックスは誰にでもあるもの。
それを乗り越えて強く優しく育ってくれないと。
という考え方もありますが、出来ることなら、
健やかにのびのびと自信を持って大きくなって欲しい
のが親心です。

子供の視力が落ちてきたけど
・レーシックはできない
・コンタクトはケアが大変だし目が傷つかないか不安
・メガネもあんまりかけさせたくない、本人がかけたがらない
という場合には、
ガッテン子育て新常識!! 近視はある習慣で防げる!その極意、『眼育』(めいく)とは?
をオススメしたいと思います。

そうです、お子様向けの視力回復システムです。
お子さんの場合、
レーシックは出来ない、コンタクトは不安、メガネも上に書いたような不安が・・・
となってきがちですが、この方法なら目そのものをよくする方法ですので安心です。
むしろ、小さい頃に目の使い方を矯正する感じですので、うまくいけば一生に渡って健康な視力を手に入れられるかも知れません。


お子さんと一緒にやってる間にお母さんもよく見えるようになってきたというケースも多いようで、大人の方がやっても問題ありません。
ただし、大人の方の効果は、近視の進行防止、眼精疲労解消といった部分が中心のようです。
※大人の視力回復を希望して、ここまで読んでくださった方、ごめんなさい!
※近いうちに大人の視力回復に関する記事もアップしようと思います。

よくある視力回復センターは、訓練というイメージがありますが、こちらのシステムは遊ぶことでトレーニング出来るようになっていますので、継続しやすいのが特徴です。

実際に自分で使ってみたわけではないのですが、お子さんの視力が落ちてきたという方からは大変好評なので、オススメ出来ると思います。

それでも、
本当に効果ある?続けられる?

という不安はあるかと思います。

でもそこは大丈夫です。

1ヶ月間返品保障付きですので、期間内、目一杯使ってみて、万が一、効果ない・・・、続けられない・・・と思ったら返金してもらってください。

振り込み手数料や、返品送料はかかってしまいますが、1ヶ月さんざん使ってから返品してもまったく問題ないそうです。

遺伝だと思ってる方も、たまにいらっしゃるようですが、視力を決める大きな要素は目の使い方です。

目をよくする方法として、一番正しいのは、正しい目の使い方を覚えることです。

え?・・・、はい・・・、私は正しい目の使い方を覚えられなかった側の人ですがっ!

皆さんのお子様には、そうなってしまわないようにして欲しいですね。




 

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